法人広報は、制作ではなく設計で成果が変わる。

私たち Cinematic Eyes(シネマティックアイズ) は、名古屋を拠点に大学・企業・医療機関の広報設計と映像戦略を伴走するパートナーとして活動しています。
これまで多くの企業・大学・医療法人の現場を見てきた経験からわかったことは「映像や写真を 撮って出し するだけでは十分な成果は生まれない」ということです。成果を出すためには、誰に・何を・どの順番で・どのように伝えるかという広報全体の設計が最初に必要になります。
一般的な制作会社は「依頼された素材を撮る」「編集して仕上げる」という役割が中心です。しかし法人広報には、それだけでは不十分な現場が多くあります。採用・ブランディング・研究魅力の伝達など、伝えたい結果を得るには戦略設計が不可欠です。そのため、私たちは単なる「制作屋」ではなくクライアントの広報目的を整理し、成果につながる設計を行うパートナーとして活動しています。
Cinematic Eyes は次の3つの軸で法人広報に向き合います。
✔ 戦略設計
採用、ブランディング、学生募集、製品理解など、クライアントの目的ごとに「何を伝えるべきか」「どの順番で伝えるべきか」を設計します。
✔ 一貫したディレクション
映像・写真・Webを単体で制作するのではなく、広報全体を俯瞰した一貫設計で価値を可視化します。
✔ パートナーとしての伴走
形式的な受託ではなく、意思決定層や広報担当者と伴走しながら成果につながるアウトプットを目指します。
成果につながる設計プロセス
私たちは単にキレイな写真・動画を作るだけでなく
- ターゲットを正しく見極めること
- 掲載順序やメッセージ設計を最適化すること
- クライアント内での合意形成をサポートすること
を重視します。
単なる“見せ方”ではなく、広報として機能する流れを構築することを最大の価値としています。
こんな広報課題に向き合っています
法人広報戦略パートナーとして、次のようなニーズに対応しています。
- 大学のブランド訴求/オープンキャンパス設計
- 医療機関の紹介・採用戦略設計
- 製造業の企業価値可視化/採用広報
- 企業紹介動画の構成設計
- Webサイトと映像・写真の連動戦略
(映像・写真・Web・デザインといった手段は手段であり、目的を達成するための構成設計が中心になります。)
まずはお話をお聞かせください
あなたの「伝えたい価値」を成果につなげるパートナーとして伴走します。
制作内容や方向性が固まっていない段階でも問題ありません。
貴社の目的や状況を伺い、最適な制作内容・進め方をご提案いたします。
「自社に近い事例が見たい」「まずは話だけ聞きたい」そんな段階でも問題ありません。
お気軽にお問い合わせください。
| 商 号 | Cinematic Eyes |
| 適格請求書発行事業者登録番号 | T3810112809607 |
| 所在地 | 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目17-3メイヨンビル2F |
| 創 業 | 2018年3月23日 |
| 代 表 | 森川有栄 |
| 連絡先 | 電話:050-5236-1126 mail:info@cinematic-eyes.com |
| 事業内容 | 【映像広報】 採用・ブランディング・研究訴求など、目的から逆算した映像構成を設計。TVCM、プロモーション映像、YouTube活用まで、広報全体の流れを踏まえた制作を行います。 【写真ビジュアル】 企業・大学の信頼性や魅力を伝えるための写真戦略。広告や宣材、商品写真など、広報目的に沿った構成設計と撮影を行います。 【ブランドツール設計】 名刺・会社案内・カタログ・ポスターなど、対面接点でのブランド印象を設計。単なるデザインではなく、ブランドの一貫性を意識した広報設計を提供します。 【Web広報】 ホームページやWebコンテンツの企画・設計・運営。映像・写真・文章を横断して連動させ、法人広報の成果を最大化する設計を行います。 |
